13歳でダンスを始め、高校卒業後にダンサーとしてのキャリアをスタート。韓国のダンスコンペティション番組「STREET MAN FIGHTER(スメンパ)」に参加。チームをセミファイナルに導く。 K-POPアーティストの振付も手掛けており、ITZYの「WANNABE]、EXO BAEKHYUNの「Addicted」、SHINeeの「Heart Attack」、THE BOYSの「MAVERICK」など、数々の楽曲の振付を行う。JO1、INIを誕生させた日本最大級のサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」でダンストレーナーとして活躍。
2022年: Mnetの人気番組「STREET MAN FIGHTER」に出演し、ダンサーとしての実力を広く認められ、大きな関心を集める。
2023年:母国で多くの若いダンスの才能を育てるという熱い夢を持ち、『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』でカリスマあふれるダンストレーナーとしてキャリアを拡大。
2024年:自身の会社「DAH」を設立し代表取締役に就任。1MILLION DANCE STUDIOとの専属契約を終え、以後の活動拠点をJam Republicに移す。『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』から誕生したME:Iの楽曲振付を担当し、ファーストフォトブック『ON STAGE』を発売。
2025年:Mnet『BOYS II PLANET』にファイナリスト唯一の日本人として出演し、世界的な注目を集める。最終順位11位でデビューは逃すも、放送後も熱いファンダムの支持を獲得。JENNIEのアルバム『Ruby』収録曲の作詞を担当し、東京でファンミーティングを開催。初フォトエッセイ『ONE DANCE─世界で夢を叶える生き方─』を発売。